NEWS/最新情報 一覧

ecus-uzna-omom-komagome-HARUKA-FUJIBAYASHI-news

駒込・六義園の横にあるパンケーキカフェ“ウズナオムオム駒込”さんにて、数ヶ月に1回を目安に、展示を企画しています。
その第2弾、2017年08月02日(水)~08月27日(木)の間、美術家の藤林悠の作品を展示いたします。

開催概要

  • 展示会名:[E-CUS project] ウズナオムオム 駒込 #02 HARUKA FUJIBAYASHI
  • 会場:ウズナオムオム 駒込(ウズナオムオム コマゴメ)
  • 地域:巣鴨・駒込
  • 業態:カフェ
  • 作家:藤林 悠/HARUKA FUJIBAYASHI
  • 期間:2017年08月02日(水)~2017年08月27日(木)
  • 時間:11:00~20:00
  • 定休:08/07(月)〜11(金)・08/14(月)・08/21(月)/毎週月曜・第一火曜
  • 住所:東京都文京区本駒込 6-15-18 クリエイション六義園 1階
  • オフィシャルサイト:http://tabelog.com/tokyo/A1323/A132301/13197674/

  • reception party : 08/04(金) 19:00~21:00

E-CUS project

「E-CUS(エーカス) project」は、店舗にギャラリースペースとなる空間を提供してもらい、その空間の雰囲気・内装・取り扱い商品に合った作家を紹介し展示する企画です。

美術作品とよばれる平面や立体は、ギャラリーや美術館といった非日常の空間で展示される事がほとんどですが、日常の空間においてのも場の空気をより魅力的なものに転換する力を秘めています。「肩肘を張らない場所で、魅力ある作家の作品と接する機会を増やす事は出来ないだろうか?」このような問いからE-CUSプロジェクトは始まりました。

喫茶店や小売店、美容室、飲食店などの商業店舗内に作品を置く事が出来るプラットフォームを設けることで、エンドユーザーが作品と接触する場所を増やすとともに、場所を提供するオーナーにとっては定期的に来訪するユーザーを獲得する、そんな仕組みを生み出したいと考えています。

E-CUS(エーカス)はその名の通り「場所に絵を貸す」企画です(もちろん、購入も可能)。少しでも興味をもたれましたら「CONTACT」ページよりお問い合わせください。E-CUSの メンバーであるデザイナーやキュレーター等でディレクションをした、ご要望に沿うような美術家の作品を提案させていただきます。そのうえでご納得いただけた作品を店舗内に空間構成いたします。 美術家の作品を目当てにした集客、アートを店内に置くことで、空間の雰囲気を教養ある華やかな印象にする事が可能です。アートとスペースのコラボレーション、作家と店舗オーナーの感覚の共鳴が、お互いの価値を高め合うと信じています。

uzna-omom-b-one_09 YURIKO WADA

原宿キャットストリート沿いのパンケーキカフェ“uzna omom b one”さんにて1年間、1ヶ月に1回程の頻度で展示を企画しています。その第9弾として2017年07月05日(水)〜2017年07月30日(日)の間、バンビナートギャラリー所属作家の和田百合子の作品を展示いたします。

開催概要

E-CUS project

「E-CUS(エーカス) project」は、店舗にギャラリースペースとなる空間を提供してもらい、その空間の雰囲気・内装・取り扱い商品に合った作家を紹介し展示する企画です。現在は、浦和のヘアサロン「Cotton(コットン)」・原宿のカフェ「uzna omom(ウズナオムオム)」にて、通年、開催しています。

美術作品とよばれる平面や立体は、ギャラリーや美術館といった非日常の空間で展示される事がほとんどですが、日常の空間においてのも場の空気をより魅力的なものに転換する力を秘めています。「肩肘を張らない場所で、魅力ある作家の作品と接する機会を増やす事は出来ないだろうか?」このような問いからE-CUSプロジェクトは始まりました。

喫茶店や小売店、美容室、飲食店などの商業店舗内に作品を置く事が出来るプラットフォームを設けることで、エンドユーザーが作品と接触する場所を増やすとともに、場所を提供するオーナーにとっては定期的に来訪するユーザーを獲得する、そんな仕組みを生み出したいと考えています。

E-CUS(エーカス)はその名の通り「場所に絵を貸す」企画です(もちろん、購入も可能)。少しでも興味をもたれましたら「CONTACT」ページよりお問い合わせください。E-CUSの メンバーであるデザイナーやキュレーター等でディレクションをした、ご要望に沿うような美術家の作品を提案させていただきます。そのうえでご納得いただけた作品を店舗内に空間構成いたします。 美術家の作品を目当てにした集客、アートを店内に置くことで、空間の雰囲気を教養ある華やかな印象にする事が可能です。アートとスペースのコラボレーション、作家と店舗オーナーの感覚の共鳴が、お互いの価値を高め合うと信じています。

uzna-omom-b-one_08_KENJI-SHIBATA_news

原宿キャットストリート沿いのパンケーキカフェ“uzna omom b one”さんにて1年間、1ヶ月に1回程の頻度で展示を企画しています。その第8弾として2017年05月03日(水)-05月28日(日)の間、写真家・柴田 謙司の作品を展示いたします。

開催概要

E-CUS project

「E-CUS(エーカス) project」は、店舗にギャラリースペースとなる空間を提供してもらい、その空間の雰囲気・内装・取り扱い商品に合った作家を紹介し展示する企画です。現在は、浦和のヘアサロン「Cotton(コットン)」・原宿のカフェ「uzna omom(ウズナオムオム)」にて、通年、開催しています。

美術作品とよばれる平面や立体は、ギャラリーや美術館といった非日常の空間で展示される事がほとんどですが、日常の空間においてのも場の空気をより魅力的なものに転換する力を秘めています。「肩肘を張らない場所で、魅力ある作家の作品と接する機会を増やす事は出来ないだろうか?」このような問いからE-CUSプロジェクトは始まりました。

喫茶店や小売店、美容室、飲食店などの商業店舗内に作品を置く事が出来るプラットフォームを設けることで、エンドユーザーが作品と接触する場所を増やすとともに、場所を提供するオーナーにとっては定期的に来訪するユーザーを獲得する、そんな仕組みを生み出したいと考えています。

E-CUS(エーカス)はその名の通り「場所に絵を貸す」企画です(もちろん、購入も可能)。少しでも興味をもたれましたら「CONTACT」ページよりお問い合わせください。E-CUSの メンバーであるデザイナーやキュレーター等でディレクションをした、ご要望に沿うような美術家の作品を提案させていただきます。そのうえでご納得いただけた作品を店舗内に空間構成いたします。 美術家の作品を目当てにした集客、アートを店内に置くことで、空間の雰囲気を教養ある華やかな印象にする事が可能です。アートとスペースのコラボレーション、作家と店舗オーナーの感覚の共鳴が、お互いの価値を高め合うと信じています。

amarige_1

「監修」という形態で関わらせていただいた神楽坂の洋菓子店「ChikaLicious NY amarige sweets bar 神楽坂ファクトリー」の情報を追加しました。

http://minatojimusho.com/works/chikalicious-ny-amarige-sweets-bar

cotton #12 cotton collection

浦和のヘアサロン“cotton”にて1年間、2ヶ月に1回のサイクルで展示を企画しています。総計で月に800人ほどのお客様が来店され、2ヶ月に1度のペースで顧客が髪を切りに来店されます。その度に違う作品が見れるよう期間を設けました。

cottonの創立10周年に際し、その第12弾、2017年3月〜4月の期間は、これまで2年間にcottonが購入しコレクションの一部となった作品を一同に展示する”cotton collection”を開催します。

開催概要

  • 展示会名:[E-CUS project] cotton #12 cotton collection
  • 主催:江森英樹 (コットンオーナー/アートコレクター)
  • 作家:平澤賢治・小左誠一郎・佐々木成美・衣真一郎・鈴木真理子・佐藤令奈・横山麻衣・木原千春・石橋征子・ザキール サラム
  • 企画:湊健雄・大平江利子・神田貴仁
  • 期間:2017年3月1日(水)〜2017年4月4日(日)
  • レセプションパーティー:3月4日 (土曜日) 19:00〜23:00
  • 平日:10:00-21:00
  • 土、日、祝:9:00-20:00
  • 定休日:第2・第3火曜日
  • 会場:cotton(コットン)
  • 住所:埼玉県さいたま市浦和区仲町2-16-4
  • オフィシャルサイト:http://www.cotton-style.com/

E-CUS project

「E-CUS(エーカス) project」は、店舗にギャラリースペースとなる空間を提供してもらい、その空間の雰囲気・内装・取り扱い商品に合った作家を紹介し展示する企画です。

美術作品とよばれる平面や立体は、ギャラリーや美術館といった非日常の空間で展示される事がほとんどですが、日常の空間においてのも場の空気をより魅力的なものに転換する力を秘めています。「肩肘を張らない場所で、魅力ある作家の作品と接する機会を増やす事は出来ないだろうか?」このような問いからE-CUSプロジェクトは始まりました。

喫茶店や小売店、美容室、飲食店などの商業店舗内に作品を置く事が出来るプラットフォームを設けることで、エンドユーザーが作品と接触する場所を増やすとともに、場所を提供するオーナーにとっては定期的に来訪するユーザーを獲得する、そんな仕組みを生み出したいと考えています。

E-CUS(エーカス)はその名の通り「場所に絵を貸す」企画です(もちろん、購入も可能)。少しでも興味をもたれましたら「CONTACT」ページよりお問い合わせください。E-CUSの メンバーであるデザイナーやキュレーター等でディレクションをした、ご要望に沿うような美術家の作品を提案させていただきます。そのうえでご納得いただけた作品を店舗内に空間構成いたします。 美術家の作品を目当てにした集客、アートを店内に置くことで、空間の雰囲気を教養ある華やかな印象にする事が可能です。アートとスペースのコラボレーション、作家と店舗オーナーの感覚の共鳴が、お互いの価値を高め合うと信じています。

E-CUS project cotton #11 ZAKIR SALAM

浦和のヘアサロン“cotton”にて、1年間、2ヶ月に1回のサイクルで展示を企画しています。月に800人ほどのお客様が髪を切りに訪れており、2ヶ月に1度、お客様が髪を切りに来店されます。その度に違う作品が見れるように期間を設けました。

その第11弾、2017年01月-02月の間、作家のザキール・サラムの展示が始まります。

開催概要

  • 展示会名:[E-CUS project] cotton #11 ZAKIR SALAM
  • 作家:ザキール サラム/ZAKIR SALAM
  • 期間:2017年01月13日(金)〜2017年02月28日(火)
  • 平日:10:00-21:00
  • 土、日、祝:9:00-20:00
  • 定休日:第2・第3火曜日
  • 会場:cotton(コットン)
  • 住所:埼玉県さいたま市浦和区仲町2-16-4
  • オフィシャルサイト:http://www.cotton-style.com/

E-CUS project

「E-CUS(エーカス) project」は、店舗にギャラリースペースとなる空間を提供してもらい、その空間の雰囲気・内装・取り扱い商品に合った作家を紹介し展示する企画です。

美術作品とよばれる平面や立体は、ギャラリーや美術館といった非日常の空間で展示される事がほとんどですが、日常の空間においてのも場の空気をより魅力的なものに転換する力を秘めています。「肩肘を張らない場所で、魅力ある作家の作品と接する機会を増やす事は出来ないだろうか?」このような問いからE-CUSプロジェクトは始まりました。

喫茶店や小売店、美容室、飲食店などの商業店舗内に作品を置く事が出来るプラットフォームを設けることで、エンドユーザーが作品と接触する場所を増やすとともに、場所を提供するオーナーにとっては定期的に来訪するユーザーを獲得する、そんな仕組みを生み出したいと考えています。

E-CUS(エーカス)はその名の通り「場所に絵を貸す」企画です(もちろん、購入も可能)。少しでも興味をもたれましたら「CONTACT」ページよりお問い合わせください。E-CUSの メンバーであるデザイナーやキュレーター等でディレクションをした、ご要望に沿うような美術家の作品を提案させていただきます。そのうえでご納得いただけた作品を店舗内に空間構成いたします。 美術家の作品を目当てにした集客、アートを店内に置くことで、空間の雰囲気を教養ある華やかな印象にする事が可能です。アートとスペースのコラボレーション、作家と店舗オーナーの感覚の共鳴が、お互いの価値を高め合うと信じています。

ecus-uzna-omom-b-one-06 SHIORI HIGASHIYAMA

原宿キャットストリート沿いのパンケーキカフェ“uzna omom b one”さんにて、1年間、1ヶ月に1回程度、展示を企画しています。その第6弾として2017年01月07日〜01月31日の間、作家の東山詩織の作品を展示いたします。

開催概要

E-CUS project

「E-CUS(エーカス) project」は、店舗にギャラリースペースとなる空間を提供してもらい、その空間の雰囲気・内装・取り扱い商品に合った作家を紹介し展示する企画です。現在は、浦和のヘアサロン「Cotton(コットン)」・原宿のカフェ「uzna omom(ウズナオムオム)」にて、通年、開催しています。

美術作品とよばれる平面や立体は、ギャラリーや美術館といった非日常の空間で展示される事がほとんどですが、日常の空間においてのも場の空気をより魅力的なものに転換する力を秘めています。「肩肘を張らない場所で、魅力ある作家の作品と接する機会を増やす事は出来ないだろうか?」このような問いからE-CUSプロジェクトは始まりました。

喫茶店や小売店、美容室、飲食店などの商業店舗内に作品を置く事が出来るプラットフォームを設けることで、エンドユーザーが作品と接触する場所を増やすとともに、場所を提供するオーナーにとっては定期的に来訪するユーザーを獲得する、そんな仕組みを生み出したいと考えています。

E-CUS(エーカス)はその名の通り「場所に絵を貸す」企画です(もちろん、購入も可能)。少しでも興味をもたれましたら「CONTACT」ページよりお問い合わせください。E-CUSの メンバーであるデザイナーやキュレーター等でディレクションをした、ご要望に沿うような美術家の作品を提案させていただきます。そのうえでご納得いただけた作品を店舗内に空間構成いたします。 美術家の作品を目当てにした集客、アートを店内に置くことで、空間の雰囲気を教養ある華やかな印象にする事が可能です。アートとスペースのコラボレーション、作家と店舗オーナーの感覚の共鳴が、お互いの価値を高め合うと信じています。

多田 恋一郎/KOIICHIRO TADA

原宿キャットストリート沿いのパンケーキカフェ“uzna omom b one”にて、1年間、1ヶ月に1回程度、展示を企画しています。その第5弾として2016年12月01日〜12月23日の間、バンビナートギャラリー取り扱い作家の多田恋一朗の作品を展示いたします。

開催概要

  • 展示会名:E-CUS project [ uzna omom b one #05 KOIICHIRO TADA]
  • 作家:多田 恋一郎
  • 期間:2016年12月01日(木)〜2016年12月23日(金)
  • 平日:12:00-20:00 (L.O19:00)
  • 土、日、祝:11:00-20:00 (L.O19:00)
  • 休日:月曜・第1火曜日
  • 会場:uzna omom b one
  • 住所:東京都渋谷区神宮前5-17-8 ベェルコート芙蓉 B1
  • たべログ:http://tabelog.com/tokyo/A1306/A130601/13182906/
  • オフィシャルサイト:http://www.uznaomom.com/

E-CUS project

「E-CUS(エーカス) project」は、店舗にギャラリースペースとなる空間を提供してもらい、その空間の雰囲気・内装・取り扱い商品に合った作家を紹介し展示する企画です。現在は、浦和のヘアサロン「Cotton(コットン)」・原宿のカフェ「uzna omom(ウズナオムオム)」にて、通年、開催しています。

美術作品とよばれる平面や立体は、ギャラリーや美術館といった非日常の空間で展示される事がほとんどですが、日常の空間においてのも場の空気をより魅力的なものに転換する力を秘めています。「肩肘を張らない場所で、魅力ある作家の作品と接する機会を増やす事は出来ないだろうか?」このような問いからE-CUSプロジェクトは始まりました。

喫茶店や小売店、美容室、飲食店などの商業店舗内に作品を置く事が出来るプラットフォームを設けることで、エンドユーザーが作品と接触する場所を増やすとともに、場所を提供するオーナーにとっては定期的に来訪するユーザーを獲得する、そんな仕組みを生み出したいと考えています。

E-CUS(エーカス)はその名の通り「場所に絵を貸す」企画です(もちろん、購入も可能)。少しでも興味をもたれましたら「CONTACT」ページよりお問い合わせください。E-CUSの メンバーであるデザイナーやキュレーター等でディレクションをした、ご要望に沿うような美術家の作品を提案させていただきます。そのうえでご納得いただけた作品を店舗内に空間構成いたします。 美術家の作品を目当てにした集客、アートを店内に置くことで、空間の雰囲気を教養ある華やかな印象にする事が可能です。アートとスペースのコラボレーション、作家と店舗オーナーの感覚の共鳴が、お互いの価値を高め合うと信じています。

ecus-index-cotton-10_motoko_ishibashi-news

[E-CUS project]にご賛同いただいた、浦和にあるヘアサロン「cotton(コットン)」にて1年間にわたり2ヶ月に1回を目安に、展示を企画しています

その第10弾、2016年11月-12月の間、作家の石橋もとこさんの展示が始まります。

開催概要

  • 展示会名:[E-CUS project] cotton #10 MOTOKO ISHIBASHI
  • 作家:石橋もとこ
  • 期間:2016年11月01日(火)〜2016年12月28日(水)
  • 平日:10:00-21:00
  • 土、日、祝:9:00-20:00
  • 定休日:第2・第3火曜日
  • 会場:cotton(コットン)
  • 住所:埼玉県さいたま市浦和区仲町2-16-4
  • オフィシャルサイト:http://www.cotton-style.com/

E-CUS project

「E-CUS(エーカス) project」は、店舗にギャラリースペースとなる空間を提供してもらい、その空間の雰囲気・内装・取り扱い商品に合った作家を紹介し展示する企画です。

美術作品とよばれる平面や立体は、ギャラリーや美術館といった非日常の空間で展示される事がほとんどですが、日常の空間においてのも場の空気をより魅力的なものに転換する力を秘めています。「肩肘を張らない場所で、魅力ある作家の作品と接する機会を増やす事は出来ないだろうか?」このような問いからE-CUSプロジェクトは始まりました。

喫茶店や小売店、美容室、飲食店などの商業店舗内に作品を置く事が出来るプラットフォームを設けることで、エンドユーザーが作品と接触する場所を増やすとともに、場所を提供するオーナーにとっては定期的に来訪するユーザーを獲得する、そんな仕組みを生み出したいと考えています。

E-CUS(エーカス)はその名の通り「場所に絵を貸す」企画です(もちろん、購入も可能)。少しでも興味をもたれましたら「CONTACT」ページよりお問い合わせください。E-CUSの メンバーであるデザイナーやキュレーター等でディレクションをした、ご要望に沿うような美術家の作品を提案させていただきます。そのうえでご納得いただけた作品を店舗内に空間構成いたします。 美術家の作品を目当てにした集客、アートを店内に置くことで、空間の雰囲気を教養ある華やかな印象にする事が可能です。アートとスペースのコラボレーション、作家と店舗オーナーの感覚の共鳴が、お互いの価値を高め合うと信じています。

ecus-uzna-omom-b-one-03 小川千尋

原宿キャットストリートの一本裏通りに面するパンケーキカフェ“uzna omom b one”にて、1年間、1ヶ月に1回程度、展示を企画しています。その第4弾として2016年10月12日〜11月30日の間、作家の小川千尋の作品を展示いたします。

uzna omom b one臨時休業のお知らせ

店舗設備のメンテナンスのため、店舗営業が休業となりました。営業再開、22日土曜の予定ですが、23日日曜日のレセプションでは軽食や飲み物等が用意できないかもしれません。閲覧は可能です。
ご迷惑おかけいたしまして申し訳ございません。
よろしくお願いいたします。

開催概要

  • 展示会名:E-CUS project [ uzna omom b one #04 CHIHIRO OGAWA]
  • 期間:2016年10月12日(水)〜2016年11月30日(水)
  • 平日:12:00-20:00 (L.O19:00)
  • 土、日、祝:11:00-20:00 (L.O19:00)
  • 休日:月曜・第1火曜日
  • 会場:uzna omom b one
  • 住所:東京都渋谷区神宮前5-17-8 ベェルコート芙蓉 B1
  • たべログ:http://tabelog.com/tokyo/A1306/A130601/13182906/
  • オフィシャルサイト:http://www.uznaomom.com/
  • reception party : 10月23日(日)19:00-21:00

E-CUS project

「E-CUS(エーカス) project」は、店舗にギャラリースペースとなる空間を提供してもらい、その空間の雰囲気・内装・取り扱い商品に合った作家を紹介し展示する企画です。現在は、浦和のヘアサロン「Cotton(コットン)」・原宿のカフェ「uzna omom(ウズナオムオム)」にて、通年、開催しています。

美術作品とよばれる平面や立体は、ギャラリーや美術館といった非日常の空間で展示される事がほとんどですが、日常の空間においてのも場の空気をより魅力的なものに転換する力を秘めています。「肩肘を張らない場所で、魅力ある作家の作品と接する機会を増やす事は出来ないだろうか?」このような問いからE-CUSプロジェクトは始まりました。

喫茶店や小売店、美容室、飲食店などの商業店舗内に作品を置く事が出来るプラットフォームを設けることで、エンドユーザーが作品と接触する場所を増やすとともに、場所を提供するオーナーにとっては定期的に来訪するユーザーを獲得する、そんな仕組みを生み出したいと考えています。

E-CUS(エーカス)はその名の通り「場所に絵を貸す」企画です(もちろん、購入も可能)。少しでも興味をもたれましたら「CONTACT」ページよりお問い合わせください。E-CUSの メンバーであるデザイナーやキュレーター等でディレクションをした、ご要望に沿うような美術家の作品を提案させていただきます。そのうえでご納得いただけた作品を店舗内に空間構成いたします。 美術家の作品を目当てにした集客、アートを店内に置くことで、空間の雰囲気を教養ある華やかな印象にする事が可能です。アートとスペースのコラボレーション、作家と店舗オーナーの感覚の共鳴が、お互いの価値を高め合うと信じています。

E-CUS project cotton #09 SEIICHIRO OSA

[E-CUS project]にご賛同いただいた、浦和にあるヘアサロン「cotton(コットン)」にて1年間にわたり2ヶ月に1回を目安に、展示を企画しています

その第9弾、2016年09月-10月の間、美術家の小左誠一郎さんの展示が始まります。

同時期に行われる埼玉県立近代美術館の展覧会”NEW VISION SAITAMA 5 迫り出す身体”にも、同作家が参加しております。宜しければ、同時に、ご覧下さい。

2011年に東京芸術大学美術研究科大学院絵画専攻を修了後、主に 油絵の制作を続けている作家です。

以前までは、決めた線や色や形をキャンバス内に繰り返し描く作風に取り組んでおり、テキスタイルやタイルのような規則正しさを持ちつつも、その一つ一つに描き方の差異がある、部分部分が集合して景色を作るように、都市や森や星空のような賑やかな有り様の絵画を描いていました。

最近では、決めた線や色や形を一つのキャンバス内に描き、偶然出来た一つ一つの線や色や形を受け入れながら、その状況に対して反射的に描く作風へと移行しています。何度も同じモチーフを描き、その線や色や形の中の抑揚の良し悪しを判断する経験を得た事で、美しい抑揚を持った一つ一つのストロークを、ゆっくりと、
或いは素早く使いながら描く事に神経を注ぎ始めています。

開催概要

  • 展示会名:[E-CUS project] cotton #09 SEIICHIRO OSA
  • 期間:2016年09月01日(木)〜10月31日(月)
  • 平日:10:00-21:00
  • 土、日、祝:9:00-20:00
  • 定休日:第2・第3火曜日
  • 会場:cotton(コットン)
  • 住所:埼玉県さいたま市浦和区仲町2-16-4
  • オフィシャルサイト:http://www.cotton-style.com/

  • 埼玉県立近代美術館
  • 「NEW VISION SAITAMA 5 迫り出す身体」
  • HP: http://www.pref.spec.ed.jp/momas/?page_id=334

E-CUS project

「E-CUS(エーカス) project」は、店舗にギャラリースペースとなる空間を提供してもらい、その空間の雰囲気・内装・取り扱い商品に合った作家を紹介し展示する企画です。

美術作品とよばれる平面や立体は、ギャラリーや美術館といった非日常の空間で展示される事がほとんどですが、日常の空間においてのも場の空気をより魅力的なものに転換する力を秘めています。「肩肘を張らない場所で、魅力ある作家の作品と接する機会を増やす事は出来ないだろうか?」このような問いからE-CUSプロジェクトは始まりました。

喫茶店や小売店、美容室、飲食店などの商業店舗内に作品を置く事が出来るプラットフォームを設けることで、エンドユーザーが作品と接触する場所を増やすとともに、場所を提供するオーナーにとっては定期的に来訪するユーザーを獲得する、そんな仕組みを生み出したいと考えています。

E-CUS(エーカス)はその名の通り「場所に絵を貸す」企画です(もちろん、購入も可能)。少しでも興味をもたれましたら「CONTACT」ページよりお問い合わせください。E-CUSの メンバーであるデザイナーやキュレーター等でディレクションをした、ご要望に沿うような美術家の作品を提案させていただきます。そのうえでご納得いただけた作品を店舗内に空間構成いたします。 美術家の作品を目当てにした集客、アートを店内に置くことで、空間の雰囲気を教養ある華やかな印象にする事が可能です。アートとスペースのコラボレーション、作家と店舗オーナーの感覚の共鳴が、お互いの価値を高め合うと信じています。

ecus-uzna-omom-b-one-03 佐々木まどか

原宿キャットストリートの一本裏通りに面するパンケーキカフェ“uzna omom b one”にて、1年間、1ヶ月に1回程度、展示を企画しています。その第3弾として2016年08月28日(日)〜2016年09月30日(金)の間、作家の佐々木 まどかの作品を展示いたします。

開催概要

  • 展示会名:E-CUS project [ uzna omom b one #03 MADOKA SASAKI]
  • 期間:2016年08月28日(日)〜2016年09月30日(金)
  • 平日:12:00-20:00 (L.O19:00)
  • 土、日、祝:11:00-20:00 (L.O19:00)
  • 休日:月曜・第1火曜日・9/7・9/24
  • 会場:uzna omom b one
  • 住所:東京都渋谷区神宮前5-17-8 ベェルコート芙蓉 B1
  • たべログ:http://tabelog.com/tokyo/A1306/A130601/13182906/
  • オフィシャルサイト:http://www.uznaomom.com/

E-CUS project

「E-CUS(エーカス) project」は、店舗にギャラリースペースとなる空間を提供してもらい、その空間の雰囲気・内装・取り扱い商品に合った作家を紹介し展示する企画です。現在は、浦和のヘアサロン「Cotton(コットン)」・原宿のカフェ「uzna omom(ウズナオムオム)」にて、通年、開催しています。

美術作品とよばれる平面や立体は、ギャラリーや美術館といった非日常の空間で展示される事がほとんどですが、日常の空間においてのも場の空気をより魅力的なものに転換する力を秘めています。「肩肘を張らない場所で、魅力ある作家の作品と接する機会を増やす事は出来ないだろうか?」このような問いからE-CUSプロジェクトは始まりました。

喫茶店や小売店、美容室、飲食店などの商業店舗内に作品を置く事が出来るプラットフォームを設けることで、エンドユーザーが作品と接触する場所を増やすとともに、場所を提供するオーナーにとっては定期的に来訪するユーザーを獲得する、そんな仕組みを生み出したいと考えています。

E-CUS(エーカス)はその名の通り「場所に絵を貸す」企画です(もちろん、購入も可能)。少しでも興味をもたれましたら「CONTACT」ページよりお問い合わせください。E-CUSの メンバーであるデザイナーやキュレーター等でディレクションをした、ご要望に沿うような美術家の作品を提案させていただきます。そのうえでご納得いただけた作品を店舗内に空間構成いたします。 美術家の作品を目当てにした集客、アートを店内に置くことで、空間の雰囲気を教養ある華やかな印象にする事が可能です。アートとスペースのコラボレーション、作家と店舗オーナーの感覚の共鳴が、お互いの価値を高め合うと信じています。

uzna omom 駒込 #01 RYUNOSUKE GOJI

駒込の六義園すぐ裏手にオープンしたパンケーキカフェ「ウズナオムオム駒込」にて、数ヶ月に1回を目安に展示を企画しています。その第1回、2016年08月14日~09月30日の間、美術家の郷治竜之介の作品を展示いたします。

開催概要

  • 展示会名:[E-CUS project] ウズナオムオム 駒込 #01 RYUNOSUKE GOJI
  • 会場:ウズナオムオム 駒込(ウズナオムオム コマゴメ)
  • 地域:巣鴨・駒込
  • 業態:カフェ
  • 作家:郷治竜之介/RYUNOSUKE GOJI
  • 期間:2016年08月14日(日)〜2016年09月30日(金)
  • 時間:11:00~20:00
  • 定休:毎週月曜・第一火曜・9/7
  • 住所:東京都文京区本駒込 6-15-18 クリエイション六義園 1階
  • オフィシャルサイト:http://tabelog.com/tokyo/A1323/A132301/13197674/

  • reception party : 8/21 18:00-22:00

E-CUS project

「E-CUS(エーカス) project」は、店舗にギャラリースペースとなる空間を提供してもらい、その空間の雰囲気・内装・取り扱い商品に合った作家を紹介し展示する企画です。

美術作品とよばれる平面や立体は、ギャラリーや美術館といった非日常の空間で展示される事がほとんどですが、日常の空間においてのも場の空気をより魅力的なものに転換する力を秘めています。「肩肘を張らない場所で、魅力ある作家の作品と接する機会を増やす事は出来ないだろうか?」このような問いからE-CUSプロジェクトは始まりました。

喫茶店や小売店、美容室、飲食店などの商業店舗内に作品を置く事が出来るプラットフォームを設けることで、エンドユーザーが作品と接触する場所を増やすとともに、場所を提供するオーナーにとっては定期的に来訪するユーザーを獲得する、そんな仕組みを生み出したいと考えています。

E-CUS(エーカス)はその名の通り「場所に絵を貸す」企画です(もちろん、購入も可能)。少しでも興味をもたれましたら「CONTACT」ページよりお問い合わせください。E-CUSの メンバーであるデザイナーやキュレーター等でディレクションをした、ご要望に沿うような美術家の作品を提案させていただきます。そのうえでご納得いただけた作品を店舗内に空間構成いたします。 美術家の作品を目当てにした集客、アートを店内に置くことで、空間の雰囲気を教養ある華やかな印象にする事が可能です。アートとスペースのコラボレーション、作家と店舗オーナーの感覚の共鳴が、お互いの価値を高め合うと信じています。

ecus-cotton-CHIHARU-KIHARA-news

[E-CUS project]にご賛同いただいた、浦和にあるヘアサロン「Cotton(コットン)」にて1年間にわたり2ヶ月に1回を目安に、展示を行う企画の第8回

木原千春は、山口県出身の独学で油絵を制作を続けている湯島にあるロイドワークスギャラリー所属の画家です。
モチーフは、動物であったり、昆虫であったり、植物だったり、山や川にいる生き物を主には選んで描いており、その生命の持つ野性的で生命力の溢れる躍動感や、その生気が周りに広がって取り囲む空間を活発に変えてしまうような雰囲気を、とても鮮やかな色彩やハッキリとした濃淡を用いながら、力強いストロークで描き出します。

開催概要

  • 展示会名:[E-CUS project] Cotton #08 CHIHARU KIHARA
  • 期間:2016年07月04日(月)-2016年08月31日(水)
  • 平日:10:00-21:00
  • 土、日、祝:9:00-20:00
  • 定休日:第2・第3火曜日
  • 会場:Cotton(コットン)
  • 住所:埼玉県さいたま市浦和区仲町2-16-4
  • オフィシャルサイト:http://www.cotton-style.com/

E-CUS project

「E-CUS(エーカス) project」は、店舗にギャラリースペースとなる空間を提供してもらい、その空間の雰囲気・内装・取り扱い商品に合った作家を紹介し展示する企画です。

美術作品とよばれる平面や立体は、ギャラリーや美術館といった非日常の空間で展示される事がほとんどですが、日常の空間においてのも場の空気をより魅力的なものに転換する力を秘めています。「肩肘を張らない場所で、魅力ある作家の作品と接する機会を増やす事は出来ないだろうか?」このような問いからE-CUSプロジェクトは始まりました。

喫茶店や小売店、美容室、飲食店などの商業店舗内に作品を置く事が出来るプラットフォームを設けることで、エンドユーザーが作品と接触する場所を増やすとともに、場所を提供するオーナーにとっては定期的に来訪するユーザーを獲得する、そんな仕組みを生み出したいと考えています。

E-CUS(エーカス)はその名の通り「場所に絵を貸す」企画です(もちろん、購入も可能)。少しでも興味をもたれましたら「CONTACT」ページよりお問い合わせください。E-CUSの メンバーであるデザイナーやキュレーター等でディレクションをした、ご要望に沿うような美術家の作品を提案させていただきます。そのうえでご納得いただけた作品を店舗内に空間構成いたします。 美術家の作品を目当てにした集客、アートを店内に置くことで、空間の雰囲気を教養ある華やかな印象にする事が可能です。アートとスペースのコラボレーション、作家と店舗オーナーの感覚の共鳴が、お互いの価値を高め合うと信じています。

ecus-uzna-omom-b-one-02_SEIICHIRO-OSA_news

原宿キャットストリートの一本裏通りに面するパンケーキカフェ“uzna omom b one”にて、1年間、1ヶ月に1回程度、展示を企画しています。その第2弾として2016年6月8日〜7月10日の間、美術作家の小左誠一郎の作品を展示いたします。

開催概要

  • 展示会名:E-CUS project [ uzna omom b one #02 SEIICHIRO OSA]
  • 期間:2016年06月08日(水)〜2016年07月10日(日)
  • 平日:12:00-20:00 (L.O19:00)
  • 土、日、祝:11:00-20:00 (L.O19:00)
  • 定休日:月曜・第1火曜日
  • 期間中の特別営業予定日:
    • 6月18日(土) 展示時間: 11:00〜23:00
    • 6月24日(金) 展示時間: 12:00〜19:00
    • 7月2日(土) 展示時間: 11:00〜17:00
    • 7月7日(木) 展示時間: 12:00〜18:00
    • 7月9日(土) 展示時間: 11:00〜18:00
  • 会場:uzna omom b one
  • 住所:東京都渋谷区神宮前5-17-8 ベェルコート芙蓉 B1
  • たべログ:http://tabelog.com/tokyo/A1306/A130601/13182906/
  • オフィシャルサイト:http://www.uznaomom.com/

E-CUS project

「E-CUS(エーカス) project」は、店舗にギャラリースペースとなる空間を提供してもらい、その空間の雰囲気・内装・取り扱い商品に合った作家を紹介し展示する企画です。現在は、浦和のヘアサロン「Cotton(コットン)」・原宿のカフェ「uzna omom(ウズナオムオム)」にて、通年、開催しています。

美術作品とよばれる平面や立体は、ギャラリーや美術館といった非日常の空間で展示される事がほとんどですが、日常の空間においてのも場の空気をより魅力的なものに転換する力を秘めています。「肩肘を張らない場所で、魅力ある作家の作品と接する機会を増やす事は出来ないだろうか?」このような問いからE-CUSプロジェクトは始まりました。

喫茶店や小売店、美容室、飲食店などの商業店舗内に作品を置く事が出来るプラットフォームを設けることで、エンドユーザーが作品と接触する場所を増やすとともに、場所を提供するオーナーにとっては定期的に来訪するユーザーを獲得する、そんな仕組みを生み出したいと考えています。

E-CUS(エーカス)はその名の通り「場所に絵を貸す」企画です(もちろん、購入も可能)。少しでも興味をもたれましたら「CONTACT」ページよりお問い合わせください。E-CUSの メンバーであるデザイナーやキュレーター等でディレクションをした、ご要望に沿うような美術家の作品を提案させていただきます。そのうえでご納得いただけた作品を店舗内に空間構成いたします。 美術家の作品を目当てにした集客、アートを店内に置くことで、空間の雰囲気を教養ある華やかな印象にする事が可能です。アートとスペースのコラボレーション、作家と店舗オーナーの感覚の共鳴が、お互いの価値を高め合うと信じています。

E-CUS project Cotton #07 MAI YOKOYAMA

[E-CUS project]にご賛同いただいた、浦和にあるヘアサロン「Cotton(コットン)」にて1年間にわたり2ヶ月に1回を目安に、展示を行う企画の第7回

横山麻衣は、東京藝術大学大学院美術研究科後期博士課程美術専攻に在学、版画の手法を併用しながら、色鉛筆やクレヨンやマーカーによって描かれたドローイングを中心に制作をしている作家です。

開催概要

  • 展示会名:[E-CUS project] Cotton #07 MAI YOKOYAMA
  • 期間:2016年05月06日(金)-2016年06月30日(木)
  • 平日:10:00-21:00
  • 土、日、祝:9:00-20:00
  • 定休日:第2・第3火曜日
  • 会場:Cotton(コットン)
  • 住所:埼玉県さいたま市浦和区仲町2-16-4
  • オフィシャルサイト:http://www.cotton-style.com/

E-CUS project

「E-CUS(エーカス) project」は、店舗にギャラリースペースとなる空間を提供してもらい、その空間の雰囲気・内装・取り扱い商品に合った作家を紹介し展示する企画です。

美術作品とよばれる平面や立体は、ギャラリーや美術館といった非日常の空間で展示される事がほとんどですが、日常の空間においてのも場の空気をより魅力的なものに転換する力を秘めています。「肩肘を張らない場所で、魅力ある作家の作品と接する機会を増やす事は出来ないだろうか?」このような問いからE-CUSプロジェクトは始まりました。

喫茶店や小売店、美容室、飲食店などの商業店舗内に作品を置く事が出来るプラットフォームを設けることで、エンドユーザーが作品と接触する場所を増やすとともに、場所を提供するオーナーにとっては定期的に来訪するユーザーを獲得する、そんな仕組みを生み出したいと考えています。

E-CUS(エーカス)はその名の通り「場所に絵を貸す」企画です(もちろん、購入も可能)。少しでも興味をもたれましたら「CONTACT」ページよりお問い合わせください。E-CUSの メンバーであるデザイナーやキュレーター等でディレクションをした、ご要望に沿うような美術家の作品を提案させていただきます。そのうえでご納得いただけた作品を店舗内に空間構成いたします。 美術家の作品を目当てにした集客、アートを店内に置くことで、空間の雰囲気を教養ある華やかな印象にする事が可能です。アートとスペースのコラボレーション、作家と店舗オーナーの感覚の共鳴が、お互いの価値を高め合うと信じています。

ecus-cotton-06

[E-CUS project]にご賛同いただいた、浦和にあるヘアサロン「Cotton(コットン)」にて1年間にわたり2ヶ月に1回を目安に、展示を行う企画の第六回

様々な境界が溶けていくような感覚を視覚的に感じさせる事をテーマにしており、近年は物理的な境界を超えて伝わっていく温度や感情に着目し、人の肌や赤ん坊を主なモチーフとして作品を描いています。

開催概要

  • 展示会名:[E-CUS project] Cotton #06 HARUNA SATO
  • 期間:2016年03月01日(火)-2016年04月30日(土)
  • 平日:10:00-21:00
  • 土、日、祝:9:00-20:00
  • 定休日:第2・第3火曜日
  • 会場:Cotton(コットン)
  • 住所:埼玉県さいたま市浦和区仲町2-16-4
  • オフィシャルサイト:http://www.cotton-style.com/

E-CUS project

「E-CUS(エーカス) project」は、店舗にギャラリースペースとなる空間を提供してもらい、その空間の雰囲気・内装・取り扱い商品に合った作家を紹介し展示する企画です。

美術作品とよばれる平面や立体は、ギャラリーや美術館といった非日常の空間で展示される事がほとんどですが、日常の空間においてのも場の空気をより魅力的なものに転換する力を秘めています。「肩肘を張らない場所で、魅力ある作家の作品と接する機会を増やす事は出来ないだろうか?」このような問いからE-CUSプロジェクトは始まりました。

喫茶店や小売店、美容室、飲食店などの商業店舗内に作品を置く事が出来るプラットフォームを設けることで、エンドユーザーが作品と接触する場所を増やすとともに、場所を提供するオーナーにとっては定期的に来訪するユーザーを獲得する、そんな仕組みを生み出したいと考えています。

E-CUS(エーカス)はその名の通り「場所に絵を貸す」企画です(もちろん、購入も可能)。少しでも興味をもたれましたら「CONTACT」ページよりお問い合わせください。E-CUSの メンバーであるデザイナーやキュレーター等でディレクションをした、ご要望に沿うような美術家の作品を提案させていただきます。そのうえでご納得いただけた作品を店舗内に空間構成いたします。 美術家の作品を目当てにした集客、アートを店内に置くことで、空間の雰囲気を教養ある華やかな印象にする事が可能です。アートとスペースのコラボレーション、作家と店舗オーナーの感覚の共鳴が、お互いの価値を高め合うと信じています。

maedamari

原宿キャットストリート沿いのパンケーキカフェ「uzna omom b one」にて1年間にわたり1ヶ月に1回程度、[E-CUS Project]による展示を企画する事になりました。

ファッションに敏感な人々が集まり来店者の多い原宿のカフェという空間に、作品が加わることで見慣れた空間に変化を起こします。

展示内容によってで空間が大きく変化するような、場所の可能性を視覚化する、そんな展示を企画します。

ギャラリーとも美術館とも違う、作品と空間が生み出す自然な空気をお楽しみください。

その第1弾として2016年01月末〜02月末の間、前田麻里さんの展示が始まります。

開催概要

  • 展示会名:E-CUS project [ uzna omom b one #01 MARI MAEDA]
  • 期間:2016年01月24日(日)-2016年02月21日(日)
  • 平日:12:00-20:00 (L.O19:00)
  • 土、日、祝:11:00-20:00 (L.O19:00)
  • 定休日:月曜・第1火曜日
  • 会場:uzna omom b one
  • 住所:東京都渋谷区神宮前5-17-8 ベェルコート芙蓉 B1
  • たべログ:http://tabelog.com/tokyo/A1306/A130601/13182906/
  • オフィシャルサイト:http://www.uznaomom.com/

E-CUS project

「E-CUS(エーカス) project」は、店舗にギャラリースペースとなる空間を提供してもらい、その空間の雰囲気・内装・取り扱い商品に合った作家を紹介し展示する企画です。現在は、浦和のヘアサロン「Cotton(コットン)」・原宿のカフェ「uzna omom(ウズナオムオム)」にて、通年、開催しています。

美術作品とよばれる平面や立体は、ギャラリーや美術館といった非日常の空間で展示される事がほとんどですが、日常の空間においてのも場の空気をより魅力的なものに転換する力を秘めています。「肩肘を張らない場所で、魅力ある作家の作品と接する機会を増やす事は出来ないだろうか?」このような問いからE-CUSプロジェクトは始まりました。

喫茶店や小売店、美容室、飲食店などの商業店舗内に作品を置く事が出来るプラットフォームを設けることで、エンドユーザーが作品と接触する場所を増やすとともに、場所を提供するオーナーにとっては定期的に来訪するユーザーを獲得する、そんな仕組みを生み出したいと考えています。

E-CUS(エーカス)はその名の通り「場所に絵を貸す」企画です(もちろん、購入も可能)。少しでも興味をもたれましたら「CONTACT」ページよりお問い合わせください。E-CUSの メンバーであるデザイナーやキュレーター等でディレクションをした、ご要望に沿うような美術家の作品を提案させていただきます。そのうえでご納得いただけた作品を店舗内に空間構成いたします。 美術家の作品を目当てにした集客、アートを店内に置くことで、空間の雰囲気を教養ある華やかな印象にする事が可能です。アートとスペースのコラボレーション、作家と店舗オーナーの感覚の共鳴が、お互いの価値を高め合うと信じています。

suzukimariko-news

[E-CUS project]にご賛同いただいた、浦和にあるヘアサロン「Cotton(コットン)」にて1年間にわたり2ヶ月に1回を目安に、展示を行う企画の第五回

主に夜の風景をモチーフに銅版画制作をしている、鈴木真理子さんの展示が始まります。

開催概要

  • 展示会名:[E-CUS project] Cotton #05 MARIKO SUZUKI
  • 期間:2016年01月04日(月)-2016年02月28日(日)
  • 平日:10:00-21:00
  • 土、日、祝:9:00-20:00
  • 定休日:第2・第3火曜日
  • 会場:Cotton(コットン)
  • 住所:埼玉県さいたま市浦和区仲町2-16-4
  • オフィシャルサイト:http://www.cotton-style.com/

E-CUS project

「E-CUS(エーカス) project」は、店舗にギャラリースペースとなる空間を提供してもらい、その空間の雰囲気・内装・取り扱い商品に合った作家を紹介し展示する企画です。

美術作品とよばれる平面や立体は、ギャラリーや美術館といった非日常の空間で展示される事がほとんどですが、日常の空間においてのも場の空気をより魅力的なものに転換する力を秘めています。「肩肘を張らない場所で、魅力ある作家の作品と接する機会を増やす事は出来ないだろうか?」このような問いからE-CUSプロジェクトは始まりました。

喫茶店や小売店、美容室、飲食店などの商業店舗内に作品を置く事が出来るプラットフォームを設けることで、エンドユーザーが作品と接触する場所を増やすとともに、場所を提供するオーナーにとっては定期的に来訪するユーザーを獲得する、そんな仕組みを生み出したいと考えています。

E-CUS(エーカス)はその名の通り「場所に絵を貸す」企画です(もちろん、購入も可能)。少しでも興味をもたれましたら「CONTACT」ページよりお問い合わせください。E-CUSの メンバーであるデザイナーやキュレーター等でディレクションをした、ご要望に沿うような美術家の作品を提案させていただきます。そのうえでご納得いただけた作品を店舗内に空間構成いたします。 美術家の作品を目当てにした集客、アートを店内に置くことで、空間の雰囲気を教養ある華やかな印象にする事が可能です。アートとスペースのコラボレーション、作家と店舗オーナーの感覚の共鳴が、お互いの価値を高め合うと信じています。

E-CUS project Cotton #04 KOROMO SHINICHIRO

[E-CUS project]にご賛同いただいた、浦和にあるヘアサロン「Cotton(コットン)」にて1年間にわたり2ヶ月に1回を目安に、展示を行う企画の第四回

衣真一郎は、東京芸術大学大学院の美術研究科絵画専攻油画修士課程に在学しながら、油絵の制作を行っている作家です。

開催概要

  • 展示会名:[E-CUS project] Cotton #04 KOROMO SHINICHIRO
  • 平日:10:00-21:00
  • 土、日、祝:9:00-20:00
  • 定休日:第2・第3火曜日
  • 会場:Cotton(コットン)
  • 住所:埼玉県さいたま市浦和区仲町2-16-4
  • オフィシャルサイト:http://www.cotton-style.com/

E-CUS project

「E-CUS(エーカス) project」は、店舗にギャラリースペースとなる空間を提供してもらい、その空間の雰囲気・内装・取り扱い商品に合った作家を紹介し展示する企画です。

美術作品とよばれる平面や立体は、ギャラリーや美術館といった非日常の空間で展示される事がほとんどですが、日常の空間においてのも場の空気をより魅力的なものに転換する力を秘めています。「肩肘を張らない場所で、魅力ある作家の作品と接する機会を増やす事は出来ないだろうか?」このような問いからE-CUSプロジェクトは始まりました。

喫茶店や小売店、美容室、飲食店などの商業店舗内に作品を置く事が出来るプラットフォームを設けることで、エンドユーザーが作品と接触する場所を増やすとともに、場所を提供するオーナーにとっては定期的に来訪するユーザーを獲得する、そんな仕組みを生み出したいと考えています。

E-CUS(エーカス)はその名の通り「場所に絵を貸す」企画です(もちろん、購入も可能)。少しでも興味をもたれましたら「CONTACT」ページよりお問い合わせください。E-CUSの メンバーであるデザイナーやキュレーター等でディレクションをした、ご要望に沿うような美術家の作品を提案させていただきます。そのうえでご納得いただけた作品を店舗内に空間構成いたします。 美術家の作品を目当てにした集客、アートを店内に置くことで、空間の雰囲気を教養ある華やかな印象にする事が可能です。アートとスペースのコラボレーション、作家と店舗オーナーの感覚の共鳴が、お互いの価値を高め合うと信じています。